木下えつき後援会連合会旅行会      
                         
           
                         
      4月11日〜12日に「第12回木下えつき後援会連合会旅行会」を行いました。
場所は、福島県穴原温泉です。
午前7時30分に出発し、晴天の中、一路福島県に向かいバスも快調な滑り出しです。
アサヒビール工場を見学して、蛇の鼻遊園で、芋に会をかねた昼食をとりました。
桜が満開で、今年二度目の花見の宴です。昼食後、二本松城で再び花見をした後、
穴原温泉へ到着。ゆっくりくつろいだ後に、宴会でした。宴会では、和気藹々のカラ
オケ大会。
疲れた体を旅館のお風呂や、47度の、町営のお風呂につかって、この日は就眠。

翌日も、晴天に恵まれました。午前9時30分のゆっくりとした出発で、中野不動尊
におまいりして、
一路、バスは、いわき市に進みます。途中1000本桜を見によったのですが、残念なことに、
まだ一部咲きでしたので、バスはそのままいわき市に進みます。
魚市場で買い物を済ませて、フラミンゴの何時お店で、蟹ピラフの昼食。蟹の身をほ
ぐし、悪戦苦闘の昼食です。
塩や岬で、海とご対面した後、勿来の関で、葉桜になりかけたお花見をして、一路東京へ。

旅行を始めた当初は、東京で桜を見て、冬に逆戻りという感じの旅行会でした。
しかし、ここ数年は、東京の桜が終わり旅行地での桜の満開を楽しむ旅行会になりました。
これも、地球温暖化の影響でしょうか?