2011年  木下えつき (えつきのひとりごと)    
             
       

2011/10 / 27

最近、ツイッターばかりで、配信していたので、なかなかひとりごとが、書けませんでした。

選挙が終わって新議会で、私は保健福祉委員会の委員長になりました。

新人議員が多く、委員会運営がどうなるのか心配でしたが、さすがに、区民の信託を受けて当選された人たちですね。

昨日で、第三回定例会も終わりました。決算委員会の定例会でしたので、かなりの長丁場でした。

理事者の皆さんも、議員の皆さんの本当にお疲れ様でした。

今回の定例会は、なかなか面白かったですよ。新人議員の方や、初答弁に立たれる新人の課長さん。

お互いに緊張し合ってました。

さて、次の定例会は、いよいよ私の一般質問の番です。今からどんな質問をしようか構想を練っています。

楽しみにしていてください。

2011/ 7/ 12

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6月21日から7月1日まで、パリに行ってきました。 今回の目的は、もちろん、国立西洋美術館の世界遺産登録に向けてのロビー活動です。

皆様もご存じのように、イコモスからの勧告は、私たちが思ってもみなかった最悪の勧告が出されました。 しかし、今までの経緯からすると、

このような勧告が出ても不思議ではないと感じました。 なぜならば、フランスが進めている、ル・コルビジェの作品群の登録自体が、

世界遺産委員会並びにイコモスに対する挑戦だからです。 イコモスの勧告が出された段階で、フランスが19の作品群を組み替えるのかと思いましたが、

主義主張を曲げずにそのままで世界遺産会議に 挑んだ、フランスのチャレンジ精神には、感動しました。

世界遺産会議は、ユネスコ本部で開かれていますが、その会場に入るには限られた人しか入れません。

私は、フランスの枠でユネスコ本部の会場に入れることになりました。 今回の会議は、日本から、小笠原と平泉が登録に向けてエントリーしていて、

両方ともイコモスの勧告では、世界遺産登録が確定的でした。 ユネスコ本部の世界遺産会議は、冒頭から審議が長引いていました。

自然遺産申請の小笠原が予定よりも2日遅れの審議だったかと思います。 ホテルとユネスコを行ったり来たりの生活が続いたという感じですかね(笑)

しかし、ユネスコ本部に行かないと、いろいろな情報が取れないのが現実です。 そして、夜は、コルビジェ財団の人や、イコモスの関係者、文科省の関係者、

東京都の関係者等々から情報収集です。 残念なことに、小笠原が世界遺産に登録を認められたときは、会場にいることができませんでしたが、

平泉の会議のときは会場で緊迫した論議が、 展開されている会議を見ることができました。そして、登録決定。

ポンという木槌の音とともに登録決定となったとたんに、会場は拍手に包まれました。 感動的な場面でしたよ。その後の、日本を代表して挨拶がありました。

このような場面に立ち会えただけでも今回パリに無理してきた価値があったと思いました。 会場を出ると、日本のマスコミに囲まれて、

インタビューが行われていました。ちょっと離れた場所で見ていましたが、声を詰まらせてインタビューに答えていた方が印象的でした。

さて、コルビジェですが。審議が遅れに遅れて、主催国が行ったレセプションの日にも、まだ審議入りができないという状況でした。

この写真は、そのレセプションのときに、元大使の方から話しかけられて、一緒に撮った写真です。

このレセプションにも日本のユネスコ大使やフランスの大使、 そして、コルビジェの作品群を抱えている市の、市長さん等々がお見えになっていました。

当然、区長と議長を参加されていました。 コルビジェの作品群についての審議は、等々予備日にまでもつれ込みました。

審議のときの内容についてはツイッターで実況中継させていただきました。 結果は、みなさんがご存じのような結果になりましたが、

イコモスが作品群としては認められないという議論は、今回の会議で作品群の価値を認めれという方向付けになりました。

内容的にはフランスの主張が認められたけれど、結論的にはイコモスの主張に近い結論だったということですかね。 さて、ここで問題なのが、

これからの、対応です。当然フランスは、19の枠組みをどのように絞るかです。 その枠組みに、日本の国立西洋美術館が含まれていくのかです。

これからの日本の対応、東京都の対応、そして台東区の対応が大きな問題だと思います。 いち地方議員がユネスコという大きな舞台で、

国際会議を目のあたりにみられたことは、私にとっていい経験になりました。 残念なことに、今回はパリにあるたくさんの世界遺産を

見ることができませんでしたが、世界遺産会議に参加できたことが、今回の大きな収穫ですね。

2011/ 5/ 22

5月19日から20日にかけて、新潟県庁に「ピークカット15パーセント大作戦」の視察に行ってきました。

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視察の申し込みが多いのか、実験の対応が間に合わないのかわかりませんが、説明、質疑応答の時間が1時間しかとってもらえませんでした。

新潟県産業労働観光部産業振興課新エネルギー資源開発室 政策企画員の神田さんが説明をしてくれました。 とても分かりやすい説明でした。

まず、何のために、この社会実験をしたのかという経緯から入ります。 新潟県は、東北電力の管轄で、今回の震災において、

東北電力の発電所の約30パーセント以上が被災を受けピーク時において100万キロワットの 電力が不足するという見通しからこの実験を行いました。

ピークカットとは?電力の総量を減らすという考え方ではなく、電力需要ピーク時の供給力を減らそうという考え方です。

つまり、ピーク時間帯にできるだけ電気を使わないようにする。

1、従来のピーク時間の電力使用をピーク時以外にシフトする。

具体的にいうと、工場等は、土日や夜間に操業をシフトしる。家庭は、炊飯器、洗濯機、掃除機、電気ポットの時間を早朝に工夫する。

2、ピーク時などの節電・省エネ 事務所・オフィースは、照明を最小限、エレベーターの間引き、エアコンの温度調節。家庭では、

電気器具のコンセント抜き(待機電力)、温便座、冷蔵庫の設定温度の調節。

3、楽しくピークカット(夏季に家族そろって外出すると) プール、図書館、映画館などで3時間外出すると約40パーセント。

家族全員で宿泊旅行すると80パーセント。 平成23年4月13日(水)の17時〜19時。平成23年4月27日(水)の

18時〜20時に実験を行いました。

第一回目の実験は、目標15パーセント(36万キロワット)に、対して、17パーセント、約40万キロワットのピークカットになりました。

課題としては、広報不足と、分かりずらい意見があったそうです。 第二回目は、目標15パーセント(32万キロワット)に対して、

約5.4パーセント、12万キロワットのピークカットでした。 これ以上「ひとりごと」書いても、長くなってしまいます。

ただ、新潟県の東北電力の電気使用量は、東北電力全体の約38パーセントだそうです。

東北電力管内の各県がこの発想に足並みをそろえないと、「ピークカット15パーセント」はうまくいかないでしょう。

当然、東京電力管内にいる私たち台東区も、台東区独自の節電対策も必要でしょうが、管内全体と、考え方を一致させて行うことが必要になります。

「楽しく節電を」この言葉が印象に残った視察でした。

2011/ 5/ 4

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ぼちぼち、ひとりごとを再開したいと思います。

ツイッターは、そのまま、続けていきますが、ツイッターは、つぶやきで、ひとりごとは、何かな?(笑)

選挙が終わり、まだ疲れが取れないのか、何もやる気が起こらない状態が続いていました。

今朝は、べスの散歩にと言い聞かせて、三河島の藤を見がてら、リハビリをしてきました。 実は、選挙終了後に、

べスが足を引きずり始めたので、どこかで足を痛めたのかと心配になり、病院に連れて行きました。

病院での診断は、骨折もしていないし、捻挫もしていないとのことです。年による一時的なことではないかということで、

薬をもらい、数日飲ませています。今のところ、普通に戻りました。 いよいよ、新議会がスタートします。

新しい会派構成や新人事が決まってきます。人事でもめるようなことをしないで、

早く新議会を、開きたいと思っています。

2011/ 3/18

台東区の、震災の情報は、台東区の、HPを、みてください。私からの、情報は、

Twitterで、つぶやいています。

iです。

2011/ 3/17

 

節電の為に、当分の間、パソコンは、開きません。当分の間は、スマートフォンで、対応しています。


2011/ 2/26

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久しぶりに、何の予定も入っていない、一日を過ごしています。新年会、議会と、休む暇がなかったので、 よい休養日になりました。

しかし、新しい、パソコンに取り組むと、どうも上手くいきません。このひとりごとも不安いっぱいで、書いているんですよ。

最近、ツイッター(これでいいのかな?)を始めたり、アップルの携帯(なんていうのかな?)を、いじくっています。 ストレスの積み重ねのような、

感じですが、新しい出会いというか、びっくりすることが多いいいので、おもちゃのように使っています。 もともと、単純に、設定された

範囲で使っているのですから、ちょっと変わると大事ですよ(笑) さて、予算委員会が金曜日から始まりました。金曜日は、

歳入の部分と議会費でした。 私は、予算委員会の、副委員長なので、できるだけ質問を控えようと思っています。

本来ならば、保健所のいろいろなことを、質問したいと思っていましたが、調査する時間がなくて、あきらめています。

何故って、保健所は、専門的なことが多くて、なかなか議会としては、わかりにくいからです。 この次の、選挙が終わって、

もし、当選したら、勉強したいと思っています。 教育委員会に関しては、公立学校の使命と、公立学校と教育委員会の立場の

問題をやりたいと思っていますが、テーマが大きいので、 総括質問になるのかな〜。

どちらにしても、明日からの、予算委員会は、頑張んなくては。 そうだ、明日は、5時前に終わるかな?歯医者の予約時間だよ。

終わらないと、困るね。

2011/ 2/21

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かねてより、訴えていた、「三ノ輪の横断歩道橋にエレベーター」をが、一歩前進したように感じています。

なんでってと云われると、それは、地質調査が始まったからです。

さて、最近、いろいろな人から、相談の電話や、苦情がたくさん来ます。

当然、今の民主党に対する、厳しい内容も含まれています。

しかし、地方議員であるわたくしには、国会の問題より身近な問題の方が、多く相談されます。

例えば、入谷南公園の工事で、自分の家の戸が閉まりにくくなったけど、どこに行ったらいいんだ?とか、

家賃が、高いのでもっと安いところがないのか?家に風呂がないのに、家族と一緒だと、風呂券をもらえないのか? 各学校で、

お米を地元の業者から摂ってもらえるようになったけど、某小学校だけは、だめだ。等々です。 このような話を、蓄えて、

今度の予算委員会で質問してみようかな? 予算委員会で質問するより、机の前に行って聞く話かな?(笑) 昨晩、NHKで、

エジプトのインターネットによる政変を、放映していました。 インターネットのことはよくわかりませんが、呼びかけの方法としては、

世界を動かす力になっているということが、 実感されるものでした。情報の恐ろしさも、実感しました。

これからの世界は、どの情報が正しいのか、自分で判断する力を持たないと、大変なことになってしまうのですね。

特に、政治に携わっている私たちは、より多くの人たちと、話して、情報の正確さを判断できる、そんな行動が必要ですね。

なんとなく、話がまとまらないで、あっちこっちに飛んでしまいました。

カルチャーショックを受けたのかな?

 

2011/ 2/ 8

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恒例の、成田山初参りに、2月6日、日曜日に行ってきました。 当日は、バス二台で晴天の中出発です。

今年は、選挙の年なので、例年とコースが違います。 例年ですと、成田山にお参りした後で、銚子まで行きますが、

今年は、成田山の後は、鹿島神社に、 必勝祈願の参拝に行きました。いよいよ選挙だという、雰囲気になってきましたね。

さて、話は変わりますが、私にとって、残念な出来事が起こりました。 食は、生きて往く上での、最大の楽しみです。

と、いう国に私たちは生きています。

世界中では、食べることに、命がけの国もありますが、そんな国で生活している人たちには、 申し訳ない話かもしれませんが、食を、

楽しみに生きている幸せな国の話として聞いてください。 私は、蕎麦が好きです。その好きな蕎麦の話です。 好きな蕎麦の、

ベストスリーがあります。 一つは、ちょっと太めの、田舎蕎麦的な蕎麦です。この蕎麦を、もりで食べるのが何とも言えません。

つるつると、食べるのではなく、蕎麦を、汁にたっぷりつけて、もそもそ、ていう感じで食べます。 そばと、汁がマッチしてとてもいいですよ。

もう一つは、ネギせいろです。ほっそりしたもりそばに、かき揚げの入った暖かい汁。 その汁に、蕎麦をつけて、つるつるっと食べます。

そばが食べ終わった後の、汁に、蕎麦湯を入れて飲むと、 かき揚げの油と、汁が、絶妙にマッチして、

最後の一滴まで飲み干してしまいます。

最後の一品が、てんぷらそばです。私の基本はもりそばですが、この店は天ぷらそばです。 おかみさんが、上げた天ぷらが、

ちょうど蕎麦がゆであがるのと同時に、あったかいソバの汁の中に、 入れます。ジューという音とともに、私の目の前に出されます。

私に言わせれば、てんぷら蕎麦の、蕎麦はこれしかないというほど、蕎麦とてんぷらがマッチするのです。 毎年、暮れになると、友人と、

正月の食べ物を買い出しに行きます。 その帰りに、必ずそのそば屋に行って、年越しそばを食べるのが、恒例です。

昨年も、そうして年を越しました。 ところが、そのそば屋さんが、突然店を閉めてしまいました。おかみさんが、

高齢と、跡取りがいないとのことです。

私の人生から、楽しみが一つ消えてしまいました。 今年の、暮れはどうしよう?本当に残念な話です。

 

2011/ 2/ 1

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新年会も、終わって、いよいよ定例会が始まります。任期最後の定例会です。

もう、4年が過ぎたのか。早いもんだな〜て感じですね。 新年会に、出席すると、町の人からこんな話が出ます。

「区長選挙は、大変だな。・・・・・さんと、・・・・さんは、どうなってるの?」 私に、聞かれても困るんですが(笑) その上で、

「ところで、木下君の選挙は何時?」 こんなもんかもしれませんね(笑) さて、来年度の予算案が議会に報告されました。

必要な予算と、緊急的予算?????。 まあ、俗に言う骨格予算ですね。

でもこの予算の中には、地元でこじれているのも、予算計上されています。

選挙を控えた、議員がどのような反応をするのか? 皆さんの、よ〜く見ていたほうがいいですよ。

今まで言ってたことと、まるで反対の意見になったり、する人もいますかね〜。

「政治判断」という、名目で。

2011/1/21

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寒い、日が続くので、思い切って寒いところの写真を使いました。

ロシアに行ったときに撮った写真です。

マイナス10数度の極寒の地での写真です。

さて、パソコンが直ったと思ったら今度は、プリンターが壊れました。

機械というものは、そんなものなんですね。 新しい機会に代わると、本当に大変ですね。いろいろ使い方が変わってきてしまいます。

「ひとりごと」も本当に苦労しています。

これもうまくいくかな?

2011/1/21

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久しぶりに、べス君の写真を使いました。 もう、べス君も、11歳になりました。最近は、ダイエットに成功して、

平均的な体重になったんですよ。

でも、食に関することになると、必死さがにじみ出てきますね。 この写真は、私がソファーでくつろいで居る時に、よじ登ってきて、

私の膝に頭をのせて、リラックスした時に、 さっと、立ち上がり撮った写真です。「なんだ、なんだ。」て顔をしているでしょう。(笑)

さて、悲しいニュースが飛び込んできました。福祉活動を長年続けていた一人の女性の死です。 明るく、さわやかな人でした。

初めての出会いのきっかけは、その人の娘さんとの交流から始まったのです。 私の、議員になるきっかけの一つに、

障碍者福祉があります。

私は、障碍者活動を好まずに、障害を持っている人と、人のつながりを、活動の基本においています。

議員になる前に、UDダンス同好会というグループに参加していました。 そのダンスグループで、娘さんと知り合ったのです。

 

数年後、ある会で、

「私は、・・・・の母です。」こんな会話が、初めての会話だったのでしょう。 そう、20数年前の出来事でした。そして、20数年間の間に、

そのグループの活動はすさまじい活動をして、 各施設、自分たちによる、施設運営、等々活動の幅が広がっていきました。

「障碍者の地域での生活。」「親亡き後の障碍者政策。」「障碍者の自立。」今では、当たり前のように見える 事が、

その人たちの努力の積み重ねで、できているんですね。 そんな活動の中で、いつも明るく、陽気な面を持っている人でした。

この人なしでは、今があったのかと?思いますよ。 通夜、葬儀と、お焼香をさせていただきましたが、娘さんのうなだれている姿に、

涙を誘われました。

ご冥福をお祈りします。

2011/1/18

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パソコンが、復活しました。復活したのはいいのですが、進化して使い方がよくわかりません。

今回の、「ひとりごと」も、うまくいくかわからないけれど、挑戦してみました。 CATVから、JCOMと、メールアドレスも変わるし、

パソコンも変わるし。 一から始めたような感じです。 これがうまくいったら、「ひとりごと」の連発かな?

 

2011/ 1/13

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「寒い、寒い」と言いながら、新年会を飛び回っていたら、1月も13日になってしまいました。

今年は、区議会議員としての立場の新年会と、町会長としての立場の新年会の、使い分けが、 非常に難しいですね。

招待した側も、困っているんじゃないでしょうか? 虚空蔵講と云う会があります。

その会に、一人のおじいさんが毎年受付をしています。 私とは、20数年のお付き合いです。そのおじいさんから、

今年は、寒中見舞いの葉書をいただきました。 「今年は、私は、100歳になりました。」と云う書き出しでした。

えっ、100歳!「そうなんだ。元気だな〜。」 今日、その会にいってきました。何時ものように、そのおじいさんが、受付にいました。

「お元気ですね。今年もよろしく。」と言う挨拶をして、会場に進みました。 会が終わり、帰ろうとすると、そのおじいさんが、

「木下さん、ちょっと待って」と言って、ポケットから、小さなポリエチレンの 袋を出して、「ハイ、これ。」と、折鶴をくれました。

元気をもらった感じと共に、「うちの親父も・・・・」なんて感じになっちゃった。 2月6日(日)に、恒例の、成田山初詣を行います。

この初詣も、20数年続いていますが、いろいろな想い出のある会です。 私の、区議会議員としての歩みの想い出です。

まだまだ、春は先ですが、寒さに負けずにがんばりましょうね。 もう少しで、パソコンが、復旧しそうです。

2011/ 1/ 7

今年は、喪中なので、新年に始めて会う人には、「新年明けましておめでとうございます。」や、

「おめでとうございます。」の挨拶をしないで、「今年もよろしくお願いします。」と言う挨拶にしています。

昨年から、修理の問題でいろいろと、勉強をしました。 私が、気に入ってはいていた靴が、壊れました。

修理に出して、履こうと思い、修理屋に持っていったところ、 なんと、なんと、修理代が、17,000円。

あきらめました。 暮れから言い続けているように、パソコンが壊れたので、これも修理に出しました。 昨日、

修理代の連絡が入りました。なんと、なんと、96,000円。 仕方ないね〜。新しいのを買わなくてはと覚悟を決めました。

新しいパソコンを買っても、立ち上げなくてはいけないので、1月の忙しい時期には無理かもわかりません。

なんか、愚痴っぽい正月早々の「ひとりごと」になっちゃったね。