成田山初詣  
                         

2006年1月24日(火)に、恒例の成田山初詣を行いました

この成田山初詣は、故人になってしまいましたが、深田さんが、
「国親講」言う、成田山の講を行っていました。
私も何度かその講に参加していました。
それと平行して、三和信用金庫という銀行が、三ノ輪三町会主体で、
毎年、「成田山初詣」を、やっていたのです。

その、三和信用金庫が破綻したため、成田山初詣は中止する
はめになりました。
そんな折、「国親講」を主催していた、深田さんから、
「このまま、三和信用金庫の「成田山初詣」をやめてしまうのは
残念だ。木下くん私の講から、自立して「悦希講」をつくったらどどうだ。」
といわれて、毎年1月に成田山に行くことになったのです。

当日は、快晴で高速道路から富士山が見える状況でした。
数日前に降った雪がまだところで頃に残っていました。

成田山での初参りを終えてから、例年のように銚子までバスが走ります。
銚子の「いけやまいけす」で、恒例のあんこう鍋とイカの生き造りで、
昼食と宴会をかねた食事をします。
各後援会長の挨拶の後乾杯をして宴会の始まりです。

宴会終了が、醤油工場の見学、そして、お土産を買って
一路東京へ戻りました。

今年一年の願いをこめた「成田山初詣」でした。